縁側日記  林帯刀





2003年05月19日(月)  続・千葉。読みたがり。


掲示板がにぎわってて嬉しかです。
謝々。
なんか同じよーなことしかお返事できないですみません。
画面の前でにやけてるのです。<怪しい


寝て起きたら思い出したことがわらわらと。
なぜ。
昨日より鮮明ですらある。
筋肉痛みたく後からよみがえる記憶野なのか。<なんじゃそらあ


昨日に引き続き、
「詩を朗読する千葉県民の会」感想。
一部の方で申し訳なく。

沼谷香澄さん。
ラップにびっくりした。
パワーがあって、衝撃波みたいだった。

武力也さんの朗読はあたたかかった。
温度がある!と思った。
すごかったー。

りっとさんの「あるぴの」って発音がすごく印象的で。耳に残る。
間の語り(?)もうまくて。いいなぁ。

松岡宮さん。即興。
どんどんイメージがふくらんでって、どうつながるんだろうって聞いてた。
読んでる姿が素敵だった。

ワニラ。
3人3様の声、読み方だと思うんだけど、
なんかね、順番に読んでも違和感がなくて、
ぶつ切れにならないのがすごいなぁ。と。
練習されたんだなぁ。

あと、オープンマイク。
いとうさん、キキさん、カワグチさんのが聞けるとは。
思わなんだ。ね。

偉そうかもしれんです。
へこり。


結構「読みたがり」なんだな。
いいんだか悪いんだか、分かんないけど。
結構どころじゃないか。絶対か。


日曜に船橋行っちゃったらもう怖いもんなしだよなぁ。
どこにでも行けそう。


そして馬鹿なこと考えてる自分がいるわけで。
そんなことありはしないのにさ。
いかんがね。


嬉しくて泣いてしまいそうだ。
でもどう言ったらいいか分からん。
お礼もどうしたらいいやら。
あーわー。


きまぐれ接続 週刊POEM


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