縁側日記  林帯刀





2003年02月03日(月)  レビューもどき。1


メールを2通送ったらかなり時間が。あわわ。
書ききれるか分かりませんが、
昨日のレビューもどきを。

BOOKWORM

場所、お店の中だと思っていたんですが、違いまして。
正確には「お店の入っているのと同じビル」でした。
店横の階段を少し登ったところのエレベーターで3階へ。
一緒に乗り込んだ方がスタッフの方だったようで、焦りました。
着いたら着いたでスタッフと常連さんくらいしかいなくてですね。
(受付が始まったばかりだった)
こんなときは所在無げに座るしかありません。

床が木なんですね。(これがいい)
ベランダとのしきりはガラス張りで、ドアもガラス。
そのしきりの両側にでかいスピーカーが立ってます。
でかいだけあって音がすごくいいです。
スピーカーの間、つまりベランダの手前に
マイクとテープルとイスが。
…分かりにくいので、様子を知りたい方はサイトへ。
上の「」内、リンク貼りましたので。

始まるまでの間に、主宰の一人山崎さん(だと思う)と
お話させていただきました。
いろいろ聞けてよかったです。
あとは一人でぼーっと座ってましたが。
それで、ぼーっとしてる間に参加者登録してしまいました。
何考えていたんだか。

そのうちに、カワグチタケシさんらしき人を発見。
どうかなー違うかなーと見ていたんですが、
ポエトリーカレンダートウキョウを配布スペースに置いていたので。
思い切って話しかけたら、カワグチさんでした。
ぎこちなくご挨拶を。<いつもぎこちないくせに
いろいろお話しさせていただきました。
楽しかったです。
ただ、詩集を読んでいたり、
リーディングテープを聞いたりしているだけに、
なんか変な感じでした。
夢なんじゃないか?!ってな具合。
大袈裟だと思うでしょうが本当に。

人も続々と集まり、イベントが開始。
イスは数脚しかないので、その他の人は床に座って聞きます。
みんなゆったり座って満員、ぐらいだったと思います。
なりゆきで私はイスに座ってました。恐縮しつつ。


時間切れました。やはり。
明日に続きます。
期待して読んでしまった方ごめんなさい。


家族が1名、熱を出しました。
危ない。うつりませんよーに。
伝染らない気がする。根拠はないが。


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