| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
| * いんふぉめ〜しょん * | ||
| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| 主治医と話す | 2008年10月20日(月) |
少々風邪っぽいので、ひどくならないうちにと いつもの医院(友人宅)へ。 彼女は忙しい合い間を縫って火葬にも来てくれた。 このたびのことは、という型通りの挨拶のあと診察。 思った通り、喉が真っ赤になっているとのこと。 そのあと20分ほど話し込む。 (患者さんが待っていたので、気が気じゃなかった) やはり母のことが一番心配なようだ。 それと、意外に弟がダメージ大きいみたい、と。 言われてみれば思い当たることはある。 ワタシ自身も、まだ現実を受け入れられていないし、 しばらくしてからガクッとくるよ、と何人もの人から言われるから 気をつけていかねばならないのはこれからなんだろう。 時間が解決するんじゃないの? という考え方は あまりにもクールでしょうかね。 |
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