日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

待ってた残暑 2008年09月05日(金)



あまりの蒸し暑さに、汗をかきまくっている。
いまどきの畑には願ってもない環境だろうけれど、
日中の汗は、ねっとりと粘りつくようでキモチ悪い。

今も、額から、鼻のアタマから、首筋から、汗が滴り落ちている。
この汗は、サラリとしていていい感じ。
食後だからかな、熱いコーヒーも飲んでいるし。

こうしている間にも、「ほうれい線」を汗が伝って落ちる。
首に巻いたタオルがあっという間に湿っぽくなる。

コーヒーといえば、久しぶりにコーヒーミルを買った。
以前持っていたのは、壊れて捨てたらしい(記憶にございません・・・)
スイッチを押している間だけ、刃が動くので
自分の好みの挽きかたができる点は、以前のと同じだ。
さっそくバリ島のトラジャを挽いて飲んでいるというわけ。
挽き立てはやっぱ美味しいッスよ。
ちょっと薄かったけど(豆のときと粉のときでは、量り方が違ったんだ〜)

蒸し暑くても、熱いコーヒーが美味しく飲める。
真夏では考えられなかったことだ。







ほーむぺーぢ 一覧 前の日 次の日 続ウォッチング