| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
| * いんふぉめ〜しょん * | ||
| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| 予定しても・・・ | 2008年08月19日(火) |
「明日はアレやってコレ片づけて」 と、前日にもくもくと沸き起こる妄想。 それが首尾よく為されるのが理想だが たいていは半分ぐらいしかできない。 いや、半分できればいいほうで、 現実は、なにかひとつ、 あるいは何もできずに終わるパターン。 今日もそうだった。 朝、母からのお呼び出し電話で始まる。 それに応えるべく、さあ車に乗り込もうとしたときに 今度はババからも電話がくる・・・ 悪いけれど、今日は居留守を使わせてもらった。 急を要するのはどちらか、ということである。 やろうと思っていたことはひとつだけできた。 それが、家庭菜園の収穫関連。 母からの電話の前に済ませられたのが幸いだった。 ババ宅へは夕方に連絡してみた。 明日は朝からババ宅へ行かなくてはならないらしい。 理由は「二十日盆」だから。 二十日正月ってのもあったなあ。 なにかと、お供え物を持って行く用がある。 まさにアッチもコッチも、という状態の上に 明日はリーグの初戦、そして午後は「こしぇ〜る」活動日。 さらに、振り替えレッスンのおまけつき。 適当に手を抜いて、気を抜いて、ほどほどに・・・と 頭ではわかっているつもりなのだが 実際に電話がきたり、話を聞いてしまったりすると 「無理」とは言えない雰囲気を感じてしまう。 母はもちろん、ババもワタシの予定をまず聞くということはない。 声をかけたら当然来るものと思っているようだ。 そうでもないんだよ、ということを少しずつ カドが立たないように知らせていく必要があるんだけどなあ。 一番は電話に出ないこと、だと思うのだが どんな緊急事態が起こるかわからないので 全く無視することもできないのが辛いところ。 明日は、ボウリングはともかくとして、 「こしぇ〜る」は優先させていただきたい。 午後のことだし、用は終わってるよね。 |
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