日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

さあ3日目だ 2006年04月09日(日)



探し物をしていてちょっと片づけたらダンベルが出てきたので
しばらくぶりに始めてみまして、3日。
カジさんのリードを引くときにも感じていましたが
ダンベルを握る握力が戻ったのは喜ばしいことです。

今回の再開に当たり
  ★全ての動作をしなくてよい
  ★規定の回数をしなくてよい
この2点を緩めてみました。
とにかく3分でも5分でも、ダンベル持って中腰になる。
これだけでも「何か」が違ってくるはずだと思うのです。
結果は3ヶ月後に出る・・・それまで続いていたらの話。

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で、探し物はまだ見つかっておりません(=_=)

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カジさんとの散歩は少しずつ距離を伸ばしています。
そのうちまた四十四田とか高松の池に行く予定ですが
まだ風が冷たくて、長い時間はダメ・・・・ワタシが。
寒冷蕁麻疹が出てしまうと、もうそっちが気になって
カジさんのコントロールどころではなくなるのです【T_T】

住宅街や国道を歩いていますので
カジさんにも集中できなくなるポイントがあります。
それがなんと、子どもたちのボール遊び。
ボールももちろん気になりますが
なんつったって興味をそそられるのがカン高い子どもの声。
声が近づくに連れて落ち着きがなくなり
視界に入ったらもう抑えが効かなくなり
声が遠ざかるまで何度も振り返ります。
その間、コマンドはほとんど通りません。
おやつを見せてヒール、もダメ。
ワタシが方向転換するのにしかたなく引っ張られる感じになります。

お子ちゃまのうちは仕方ないのかなあとも思うけど
絶対にうまくやる方法はあるはずなんだよね。
訓練で歩いているわけでもないので
方法を知ったところで実行できるとも思わないけど。







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