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| ミサンガ作ってきたよ | 2006年03月29日(水) |
どうも最近ひとつのことに集中できず、長続きしない。 ミサンガを編む(結ぶ?)という単純作業、 途中にナンダカンダを挟まないと疲れてしまう。 根を詰めるっていうのがね、そろそろできないお年頃。 それでも「平結び」という簡単な結び方で1本できた♪ やはりワタシは刺繍糸でチマチマ作るより コットンでバッサバッサと作って行くのが好きみたい。 伸びて行くのが目に見えるってのが励みになるね。 刺繍糸はちょびっとずつしか増えて行かないから。 これまで出品してきたモノを納品書に整理してナンバリングして 値段をつけ直す作業もしてきた。 その結果、例のブックカバーは手が込んでようとどうだろうと 一律○○円、という単純な設定にした。 あとでめんどくさいからね。 1アイテム1価格としておけばわかりやすいではありませんか。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- そろそろ片づけようかという5時近く、義妹と下のムスメ登場。 誰に対してもマイナスのストロークしか与えない義妹、 オショシーナに大してもやはりそうだった・・・・ 「あの人、ちょっと勘弁」って、初対面で思ってしまう。 その点、某オバはんシンガーのYさんに似ているかも。 できあがったミサンガに値段つけているときも 「そんなんでほんとに売れるのか」みたいなことを言う。 売れるか売れないかが問題なんじゃなくて 自分の作ったものに客観的な価値をつける行為そのものが 姪にとっては新鮮でワクワクする作業だったはず。 「売れ残ったらどうする」だの「そんな高くつけても売れない」だの そんなことは並べてお客さんに見せてみなきゃわからない。 そうやってケチをつけておいて、 自分の作品(クリスマスの何からしい)を出したいということを 下の娘を使って言わせるんだよ。 出したいなら自分で言え。 せっかくの楽しい午後が、義妹の登場で一気に冷却。 困った人だ。 そしてこの関係を切ることができないのも、困ったもんだ。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- さて今日は昨夜の半徹のツケを払うことにしよう。 つまり、早く寝ようっと。 |
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