日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

汗だくな一日 2005年08月21日(日)



朝からカジさんと歩いて(これはいつもの通り)
イベント会場へも歩いて行って(いつも歩いているので軽いもん)
空調設備のない、昭和初期の古〜いホールでリハと演奏をして
ヒマつぶしにその辺を歩き回って(本番の前後が時間たっぷりだった)
家に帰ってまたカジさんと歩く。
いつもの5倍ぐらいの汗をかいたんじゃないかな。
そして歩数計の示す数値は〔11988〕という見事なもの。

きちんと歩かないとカウントしないように調整しているので
かなり信頼できる数値だと思います。
我ながらタイシタモンだと思うけれど
こんな生活を毎日続けていたら寿命は縮まります。

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音響を担当していたのは『A・・D・・・』という人たち。
この人たち、あまり社会性が身についていない。
はっきり申し上げまして、了見が狭い。
プライドが高すぎるのか、競争相手がいないからか
若い兄ちゃんたちの言葉遣いがなっていない。
高ビーなのよね、「音響やってやってんだ」みたいに。
自分らの準備に時間がかかって開始が遅れたのに
昼休みを45分確保したいから出演者の持ち時間を減らすなんて。

責任者だという方を見てびっくり・・・
約20年前のバイト仲間じゃないの。
元は写真屋さんで、そのころから芝居もやってたのよね。
その繋がりで写真屋をたたんで『A・・D・・・』に入ったとか。
この人にならはっきり言えそうな気がする。
あとでこそっと話しておこう、「若いモンを教育しなさい」と。

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会場設営の関係でピアノが使えなくて、急遽キーボードでの演奏。
それも借り物の楽器なので、ワタシの身長にはちょっと位置が高い。
当然、椅子なんか使えませんからね、立って演奏しましたけど
これが実に気分のよいものでした。
ほとんどず〜〜っと踊りながら演奏してたのよん。
ベース爺ィの音程がひどいことを除いては
まずまず楽しめる演奏だったんじゃないかと思うのですが。

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どうも話が前後するのだけれど、実は昨夜は半徹でした。
きちんと書き直したかった楽譜を2曲仕上げて
バンドのイベント実施要項の書式を起こし、凡例を作ってみる。
それだけで朝4時半ぐらいになってました。
なにやらハイになりますわね、寝てないと。
おかげで午後からのステージは半分寝ながら聴いてました。
〔ベルヴィエントス〕のときはバッチリ起きてたけどね。







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