日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

走れ走れ 2005年07月04日(月)



走っていないと死んでしまう病っていうわけじゃないけれど、
教科研と授業とレッスンの間は
アタマも痛くならないし寒気もしないし
緊張の力ってすんごいなぁ〜と思ったのでした。

点滴は教科研のあと・・・
「これから会議なのでっ」と、病院を待たせて
ちょうどお昼休みを挟むカタチで受けてきました。
ほんと、人が変わったように「一見」元気になるよね。

レッスンが終わって家に帰る車の運転中
もうアタマやら胃やら痛くなって、不思議に可笑しかった。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

イベントスタートです。
いやぁ、ほんとに3分前までCGIをいじくってましたよ。
大事な大事な設定ファイルをログと間違えて消しちゃって
初期設定の画面になっているときは
目の前が真っ暗・・・アタマの中は真っ白。
間に合ったのは奇跡かはたまたワタシの人徳でありましょうか。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

奇跡的なコト、その2。
今、足元でネコたちが丸まっておるのですが
 (寒いのでヒーターつけてるから集まってくる)
ワタシの右側にはココロが狭く気位の高いグラ婆さん、
ワタシの左側にいるのはぽんと、なななんと○なのです。
グラ婆と○といえば、若貴のくらい不仲ですのに。
○は何度、グラ婆に痛めつけられて傷を負ったことか。

○は最近、トイレにいるよりも階段付近にいることが多くなりました。
グラ婆はお年のせいか、丸まって寝ていることが多くなりました。
野生が強いネコのことですから、何か感じ取るものがあるのでしょうか。
「グラ婆のやつ、年老いて追っかけるのが大儀になったのかな」って。
それとも一時的な気の迷いか?

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

■FMにお返事■
☆ それがね、タイトルを書いて、箇条書きかなんかで
  ふたつみっつ書こうとすると・・・つい文章になってしまうのよね。
  そういえば「あらすじをまとめる」ってのは不得意だったなあ・・・
  
☆ さんざん脅されて、さあこれからどんな症状が出てきやがるんだ?
  ・・・ってな気分ですわ。

☆ 点滴の2時間あまりをぼーっとしていることができて
  これでかなりラクになりました。
  昨夜は5分おきに目が覚めるって感じだったから。
  ふと時計を見たときに、さっきから2分しか過ぎていないっていう
  なんともいえない落胆は久しぶりの感覚でした。

☆ やっぱナンにもない日がないってのはキツいんだね。
  つじつま合わせのできる余裕がないといけないんだなあと思いました。
  3月までは変わらず忙しいかもしれないけど
  来年度はもうちょっと考えなくちゃ・・・(若くないしぃ〜)

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

■拍手にお返事■
☆ ありがとうございます。
  「夏風邪は長引くぞぉ〜」と何人もの人に言われました。
  あ〜あ・・・







ほーむぺーぢ 一覧 前の日 次の日 続ウォッチング