| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
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| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| 今日は2題 | 2002年11月07日(木) |
算数教室に見学者がきました。 今日見学があるということは、実は長くお休みしている子のことを 事務局に知らせて対応してもらうために電話して そのとき「ついでに」聞かされたのです。 そーゆーことはさ、ほんとはもっと早めに教えてもらいたいもんだわね。 見学はいつでもいいのよ、別に。 テキストをね、(ケチだから)ギリギリ人数分しかコピーしてないの。 今日は一人だけだったからワタシの分を渡すことにして済ませたけど もし2、3人の見学があるということになったら困りますよぉ〜 見学のお子さまは男の子で、いわゆる「口コミ」ってやつ。 お母さん同士の誘い合いという形で知ることになったらしいです。 Tというその男の子は物怖じしない元気な明るい子で いきなり多位数のわり算をやったのに、ちゃんと食らいついてきました。 もちろん、「Tくんのためにね」と言って、 時間の始めのほうでかなりていねいにおさらいしたのですけど。 しかしアレだね、これまで数時間かかってやってきたことって 10分かそこらでパパッと説明できるようなことだったのね。 ただし「なぜそうなのか」までは行かず、やり方の説明だけ。 :*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨' 某小学校で、しわすいの出前コンサートがありました。 その日やる曲目は会場に行ってみないとわからない・・という綱渡り。 いつも全ての楽譜を持って歩いているので困ることはないのですが そのとき急に「曲の入れ替え」なんかがあったりすると、探すだけでもひと手間です。 できればメールかなんかで流しておいて欲しいなあ。 小学校でのでまコンはこれが4回目になるのかな。 今回の学校のワラシたちが一番お行儀悪かったです。 まあ、演奏しているコッチだって曲の間にボソボソと打ち合わせたり 楽譜を取りに席を立ったりと落ち着かなかったんだけど。 これまでと違って、すべてPTAのお母さんたちが仕切っていたようです。 今までは学校主導で、先生たちがマイクを持ってあれこれ指図したり 司会進行をしたり、コーチョーの挨拶があったりしたのですが 「親子ふれあいコンサート」という名目なら、今日のようなカタチのほうがいいね。 多少コドモたちがざわついたり立って歩いたりしたとしても、 かしこまって聴いていられるよりもいいんじゃないかな。 ![]() ■ 『音楽好きへ100の質問』に答えます。 【028】 テレビ放送が終わった後の砂嵐を聞いていると 死者の声が聞こえてくる?(音楽一般系) そんな時間までテレビ見ません。 だから砂嵐からの死者の声も聞いたことありません。 ま、砂嵐からじゃなくても死者の声は聞こえません。 なにしろ生きている人の声すら聞こえないことがあるくらいだ。 |
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