日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

だいじょぶだいじょぶ 2002年09月23日(月)



・・・そう言われてきました。
『沢内銀河高原・いわて地ビールまつり』でのステージ本番です。

細々としたハプニングといいますか、
「げっ、マズった・・・」ということはあったものの
自分としてはそれほどの失態もなく
演奏を楽しむことができたように思います。
ただし、ワタシ以外についてはあれこれ思うことがありましたな。

いつもよりちょっと速いテンポの指示が出た曲がありました。
勝手が違うとうろたえてしまった方たちがいましたが
テンポが速いくらいのことでついてこられないのは
はっきり言って練習不足またはアタマが硬いのです。

ベースとドラムについてはもう言い尽くしたので
改めてつけたすようなことはありません。
全く進歩も発展もない人たち・・・(ー_ー )ノ"

某セクハラテナーは、ズレまくり遅れまくり飛び込みまくりで
ほんっとにめっちゃくちゃでした。
「マイク、生きてたかなあ」って、アンタ。
マイクの心配するより演奏をなんとかしろ。
少なくとも小節のアタマを合わせなさいよ。
この人も、向上心のない人です。

・・・もういいや。

んで、別バンドのベースの方(実はタメ)に
「だいじょぶだよ〜」と言われたわけなんです、1部が終わった時に。
ビール片手にわざわざステージサイドまで来て下さいましたの。
あんな程度なら大丈夫ということは
彼は「もっと悲惨な場合」を見聞きしているか経験しているのでしょうか。
あるいは、リズム隊のチームワークがボロいという状況は
割合あたりまえにあることなのでしょうか。

アレが大丈夫ってんなら、あんなのに合わせたくないワタシはどうなる?



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 『ハーボットオーナーに100の質問』に答えます。

【086】 1日だけハーボットになれるとしたら何をする?

   オセロとホッケーで勝ちまくる。
   そして「やた」ではなく「ざまーカンカンかっぱの●」と言う。
   「散歩に行く」と言って、実は違うことをしていないか、確かめる。
   各色のゴハンを試食する。
   あと、え〜〜っと・・・







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