2015年06月30日(火)   恐怖の呼び出し 

晴れ。

午後イチに小学校より電話。息子の体調が悪くなったのだろうと思いきやまさかの娘だった。「左の耳の下が腫れて痛いと言っているので可能ならお迎えを」との事で、早退。迎えに行った。

午後から小児科へ。珍しくネットで順番を取らずに開院時刻に合わせて行ったら即診てもらえた。状況が許せばこっちでもいいのかも。耳下腺炎との事で、おたふくかどうかは経過をみないと分からない(そのわりには腫れがしょぼい)との事だった。娘はこれまでも何度か耳の下のリンパを腫らしているが、結局おたふくの免疫はついていないのだ。

学校へ戻り一応おたふく風邪だった場合の登校許可証を貰い、息子を学童まで迎えに行ったところずいぶん咳をしていた。帰宅して熱を測ったら 38 度超え。衝撃。38.8 度まで上がり小児科に再度かかる。風邪の診立てであった。げっそりしてるのは私だけで息子は熱のわりに全然元気。この夜は息子と同じ部屋で寝たら咳に起こされ寝た気がせず。夫も先日から胃腸の調子が悪く、この家には元気なのは私しかいない。


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