| 2001年10月28日(日) |
チェブラーシカ/まつげパーマ |
久々に配偶者と街へ出て買い物をする。PS2 を買う。みんごる3も買う。ストレッチパンツを買う。チェブラーシカを見る。
チェブラーシカは大変可愛かった。が、客の一部と全く笑いのツボが違う事に仰天。なんか、一部の人(ホントごく一部だと思うんだけど)はずいぶん幼稚なところで笑っていたので結構ビックリしました。いや、幼稚なのはいいんですけど。有体にいうと「レベル低い」と思ったんです。そこで笑ってなぜここで笑わない?? と不思議な気持ちに。普段なに見てんの? まあ、ええけど。 しかしロシアのお国柄なのか、全体に流れる音楽が物悲しい雰囲気でせつなーくなりました。
ところで、私は先週末おヒマだったのでなんとなく「まつげパーマ」をしてみました。「あまりクリンとしたのはイヤです」と言ったところ、「ものすごくクリン」としたまつげにされました。担当者と私の間で全く意志の疎通がなかったようです。ビューラー要らずなのはラクですが、まつげが浮きまくり。 1週間も経つとだいぶ落ち着いては来ましたが、朝起きて寝ぼけた顔なのにまつげだけがやる気マンマンでビンビン立ってて、ハッキリ言ってコワイです。前髪をブッツリ切ったのとも相まって妖怪みたい。我ながら。■
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