レベル1への道。
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2005年01月29日(土) 第三章突入。

ちわ。ぴよ・ルグリア改め、ぴよ・ベオルブ再びです。兄さん達なんか大っ嫌いだー!という立場表明ですね☆

いやいやまぁまぁ…や〜なシナリオになりそうな予感。

物語はようやく第三章に入りました。風雲急です。獅子戦争も勃発しました。国を二分する内乱の始まりです。いよいよ本番です。

こぅ、内乱、ていうのは独特の血生臭さが漂うよね。三章の初めでオルランドゥも似たようなこと言ってたけど、自国の民同士で争うというのはさ…外国が侵略してくる、とかでなしにさ…フィクションであってなお苦々しい。

そんなに王位ってのはいいものなのかね?

あれよあれよと言う間にゴルターナ公の懐近くまで入り込んだディリータが、今後どう動くのか興味津々。いったいどこまで裏があるのかヤツは?どこまで表でどこから裏なのか。そもそもどちら側から見ているのか。全てを出し抜こうとしてるんだったら、どっち側も何もないのか。オヴェリアはどうなるのかな。いいように使われちゃうだけなのかな。

大分、ぴよもアツい男になってきましたよ。んまっ、あの甘ちゃんが随分生意気なこと言ってるわ。さよならガフガリオン、って台詞に鬼畜の芽生えを見たよ。…あの兄にしてこの弟ありか。腹違いだけれども。かわいい顔をして適度に鬼畜であれ、ぴよよ。鬼畜過ぎるとひいちゃうんでな。

偽らざる者。どういう意味なのか楽しみです。

ユニットは結局、三章に入ってから育てました。「バリアスの谷」だと育てにくい。遠隔攻撃が主体になっちゃうと、レベル低いと何かと辛いわ。当たらない上に的にされちゃうからね。敵も強いのが出てくるから怖くて味方同士で殴り合いさせられませぬ。こーいう、レベル上げというか、育て上げるのって、今のゲーム事情には流石に向かないのかなぁ。ファンタジーシミュレーションって今あまり見ないものね。

しょうがないのでイベントキャラ抜きで二章はクリア。それでも、キュクレイン戦なんか全然怖くないんですが。

まだ三章に入って、シナリオには乗らずに寄り道しまくっている状態。儲け話に乗ったり、ランダムで遊んだり。「マンダリア平原」とか「マンダリア平原」とか「スウィージの森」とか。ラヴ。ロンカ遺跡発見しました。吟遊詩人と踊り子と算術士誕生しました。算術士があんなにおっそいとは知らんかった。忍者要員も増えて戦力充実。侍って強いのはいいんだけど、引き出すがえらい使いにくいですな…。白刃取り覚えるまでかなぁ。ショートチャージ持ちをもっと増やしたいなぁ。黒チョコボ生まれないかなぁ。勧誘成功しないかなぁ。ランダムでもヒトユニットが出てくるからちょっと盗んじゃいたいなぁ。いい装備、してるんだよね〜。

って考えてると、しばらくランダムエンカウントだけでご飯三杯行けそうです。兄さんちょっと待っててね。


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