レベル1への道。
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| 2005年01月03日(月) |
初夢っていつ見るものだっけ? |
珍しく初夢の様なものを見てしかも覚えていたのでいっちょネタにしてみっか。
モノポリーやってました。初夢の中で。
私、モノポリーやったことないんですがね。去年、トリセツでモノポリーのことをやってたのを旦那が録画してたんですが、それ見て、「何やら面白そうではないか」と、気になっていたのは確かです。やる気になってる私を見て旦那が、旦那と義理の妹A・Bとよくやったと言う話をしてきて、じゃぁ今度一緒にやろうって話になって、それをとても楽しみにしているのは確かです。文章が長くて分かりにくくてすいませんのぅ。まぁそれはともかく、やってみたいなあ、と結構強く思っていたのは確かなんですが、まさか初夢に見るとはね〜。
それも、ただやってただけじゃないの。こたつでみかんでお正月だよ!家族マージャン大会!の様にやっていたって訳じゃないの。
カジノみたいなところでした(´・ω・`)
私も含め、お客さんが一杯いて、みんな盛装してます(笑)。盛装した私が佇んでいるところへ、やはり盛装した旦那がやってきて言います、「お前モノポリーやってみたいって言ってたよな、あっちでやってるぞ」。あれよあれよでプレイヤーの一人になってゲームに参加することになってしまう私(拒め)。見ればモノポリー台もえらい豪華な作りで、プロレスリングくらいの大きさで一段低くなったところに設えてあり、四辺をプレイヤーとお客さんが囲んで、下の盤を見下ろしながらやんややんやとプレイ・観覧出来るようになってました(ありえねー)。プレイヤーはどうやら四名で、それぞれにソファと銀行役の係がはべって、豪華なブースになってます。上には電光掲示でプレイヤーの所持金なんかが表示される仕組みみたいです。なんかカジノって言うよりオペラ座だな(爆)。
カジノにモノポリーの台があるとは知りませんでした。否。恐らくない。モノポリーの世界大会でもこんな間違った豪華さはないと思う。ていうかそんな煌びやかな舞台に初心者を上げるのはどうかと。
そんなこんなでゲームスタート。しょっぱな鉄道会社をぽんぽんと二社手に入れ順調な滑り出し。鉄道ゲットすると、盤の上に立体映像で汽車が走るの(笑)。権利書なんか本物のモノポリー盤くらいでかいのを、他のプレイヤーは頭の上に掲げ持っちゃったりするし(ノリすぎ)。そのたびに観客が盛り上がる訳ですよ(ないない)。駒はでっかい盤の上勝手に進んでくれるし、銀行係がついてるから計算面倒臭くなくて楽ちんですよ(笑)。サイコロをどうやって振っていたのかが記憶にない…。
残念ながら、順調に鉄道二社ゲットしたところで夢はおしまい。ただ忘れてるだけかもしれませんが、家やホテルの建つエフェクトを見てみたかった(笑)。牢屋にぶちこまれたらどうなるんだろう(笑)。観客はきっとプレイヤーにベットしてるんだろうな〜勝ったらご祝儀とか出したりしてな〜(笑)。
なんとなく、年始にごぅじゃすな夢で、縁起良さそう?!ありえねーと思いつつ、細部まで妙にリアルな謎のカジノデビューの夢でした☆
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