補完日記
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| 2006年07月02日(日) |
今日という日は二度と来ない |
ミーティングで上京しているお友達に会うために、都内某所に参上。 バーゲン中なのでフラフラしていると、途中会場に行き当たる。(外からは見えないようになってました。) それらしき女子たちもちらほら固まっていましたが、「わたくし何にも知らなくってよ」という顔をしてやり過ごす。
で、買い物しちゃったりして、ららら〜と終了時間頃に会場付近に戻ったのですよ。 そうしたら、そうしたら、一般人の好奇な視線と中から聞こえてくる異様に整った拍手と掛け声に あんぎゃーーーーーーーーー!!と心が断末魔の悲鳴を上げたので速攻立ち去りましたの!!(笑) 過剰反応ですみません! でも、無理でしょ。 もう、エンドリストラップのついた携帯をバックに押し込んだからね(笑) 「わたくし、何も知らなくってよ」 って顔をして(無理(笑))逃げたよもう(笑)
タンクの中ですらあの拍手に恐怖を覚えてる(笑)っつーのにあんな往来で聞いてしまった日には 悪い汗がだらだら出てくるわーー!!
何はともあれ、悪天候、しかも蒸し暑い中参加された皆様ご苦労様でした。 過酷だったろう・・・・色んな意味で・・・・・・・。
その後渋谷に移動して光ちゃんの巨大看板を見て来ました。 が。
ここでも羞恥プレイかーーーーーーーーーーっっっ!!
何で2人とも恥ずかしいの?(笑) 大丈夫、気にしているのは極一部の私のような気狂いだけ。 誰も見てない見てない。 でも、でも、何でか居たたまれないのよこの2人はーーー!(汗だりだり)
庶民の私にはいつも及びつかない方々であります。 恥ずかしい、居たたまれない、何で?何でこれ?等と疑問が常に渦巻くも それでも離れられないその魅力。 暑さにやられた頭でぼんやり考えながら、帰宅したのでした。
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