+++今日の出来事+++
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■■■ ■ 2003年10月20日(月) |
土曜日、1玉50円(一応毛100%)買いに行った。 売り切れないようにって、息子の早めに病院を済ませて走ったのに、 どこにもないの。ふつう「日替わり広告の品」って、 張り紙とかして置いてあるのに。ほかのお客さんが店員さんに聞いていたので わたしもその様子をみていた。
店員A「今日の日替わりの50円は?」 店員B「これこれ。でもまだ出さなくていいんじゃないのー」 (すみっこのダンボールの中に積んである。10個1袋で500円と書いてあるど ダンボール箱には何にも表示はしてない。このときすでに開店から30分以上 経過) A「お客さんが欲しいって」 B「あら・・・(お客さんにむかって)こちらですよ」
なんだかなー。この店員たち。と思ったけど、すかさず狙っていた スモーキーピンクの毛糸をむんずとつかんだ。 (この日この50円は、黒・紺・ピンクの3色限定) 2袋取ったところで、店員さんにきいていたお客さんが「もう1袋いる?」と さしだしてきたので「いりません;」といい急いでレジへ。 あのおばさまはどの色を買いたかったんだろう・・・。
先日長崎くんちが終わりましたが、 昨日は地元のおまつり。昔で言う村祭りですね。 朝早くからおみこしと踊りが練り歩いていました。 午後から出店にいって子供たちがりんご飴買ってくじ引きをやってきました。 旦那の実家が神社の近くなので、毎年この日は実家に行ってご飯をたべます。 昔は赤飯とか甘酒とか作っていたらしいですけど、今でははいつもの から揚げ・エビフライ・おさしみ。子供中心(うちでは旦那中心ともいう) のメニューです。 旦那は学生時代にこの祭りで獅子舞をやったことがあるそうなんですが、 このごろでは出し物(踊り)の年番を町内の住人ではできない(高齢化のため) ので、今年は踊り手をよそから雇っていたみたい。 でもお金がかなりかかるらしくて、旦那の実家の町内が年番のときに 踊り手を雇うには1家庭に1万円ずつかかるという話だったそう。 そんなこんなで年番を辞退をする町内会もあるらしく、 このままではこの祭りは多分すたれてしまうだろう・・・。
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