はくらさんの日々。

2002年02月19日(火) 次回...。

「羽倉先生の次回作に--- だって!!」
って皆メールに打ってくれるんですけど(苦笑)いや、あの。
買って下さった方々にはもう、ホント有難うございます;たはー。
はじかしーやら恐ろしいやらで肝小さい私としてはもーいっぱいいっぱいです。ハイ。(微弱)
もーホントに次回が有るかどうか微妙ですけど(青)。有ろうが無かろうがマンガ描くのは
変わらないんでv無ければ就職しなきゃなあ〜って思ってるくらいで。
とりあえず、ハイ。一応冷静に冷静に;とか自分を戒めてます。

なんて言いつつ全然ユルイから朝からコタツテーブルの上にコーヒーぶちまけてみたり
してたりなんか....;ガーン。
うう、カップを置いたランチョンマットの下にカッターが居たのよう〜!
段差でひっくり返っちゃったのよう〜〜!(哀)
うっぎゃーーーーーーーーーーーーーーー!!!!! と叫んで台所に走ったよ..。
ぞうきんと台拭きを持ってダッシュ往復!
ケータイからもコーヒーの良い香がするし...とほほほ。
とりあえずソレを救わねば!!!!という頭は働いたんだけども、いかんせん、朝なもんで
なんだかもたもたと浸かってるのペンやらなにやらを拭いたりよけたり;あわわわ。

いつもなら同じテーブルの端っこに置いてある原稿。
たまったま今朝はテーブル下のトーン箱に入れてたから良かったものの。
もう9割でき上がってた原稿がコーヒー浸しだったらもーね...号泣だった。
号泣三秒前セーフ。あーもー良かった。不幸中の幸いってこういうことだ。きっと。
ううう。しかしコタツ布団にうっすらとコーヒー染みが..........かなり悲しいス。
一生懸命叩いたのに〜〜〜...;おのれ、私〜〜〜〜!!!

コタツ部屋はヒーターつけて締め切って乾燥させてたので私はさむ〜い台所側のデスクで作業。
だんだん冷えてきて大変でした。さ、さ、さぶいよう〜〜。ぶるぶる。とかしつつトーン...。
それでもホントは、デスクでやったほうが早い...;
後はセリフを打込んで、具を作って張り込んで原稿は9.9割出来上がり!
お宿の資料が無かったのでそれを探して描き込んで以上で終わりなんだけど...。
持ち越してしまいました。はは。

夜はのん気にグラタンを作ってほくほくご飯〜〜v
東条さんからおめでとう電話が掛かってきました。読んだよ!って。
私の三倍は舞い上がってます(笑)私も人事だったらもっとなんつか手放しで喜んだかもだ。
自分の事となると嬉しいのはもちろんあるんだけども、さらに上を行くくらい心配で...;色々と。
ねえ、ほら誤植もあんだけのページ数なのに結構あったし...ぼそり。

まあ。自分が気にするほど人は気にしてないんだけどね!(笑)


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