「旋律の楽譜」 豪華Wプレゼント付前売券 2008年03月18日(火)
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いつものクリアファイルに入っていたものは アニメールと映画公開記念プレゼントキャンペーンカードと 青山剛昌先生の故郷館のチラシと サンデーとシークレットファイル第3弾の広告チラシでした。
プレゼントキャンペーンの裏面のパズルは 7コ目のパズルが違うと思うのですが、答えがわかりません;; 幽霊の正体って・・・
青山先生の故郷館はまだ行く機会がなかったので、 詳しい情報を調べていなかったのですが、 普通車100台も停められる駐車場というのを見て、 相当大きい施設なんだなと思いました。 こじんまりとしているのかなと思っていたので。
アニメール。 今回は青山先生のコメントもないし(お忙しいのかな) 内容的には薄い?? ・最新作の見どころ大紹介! ・ここでしか読めない監督インダビュー掲載! のみでした。
でも4ページ目に映画の見どころ?だと思われるカットがたくさん掲載されていたので、
目では楽しむことができました。 ホールや演奏シーン、爆発シーン、逃げているシーン、 警察の方々やコナンくんの緊迫した様子などなど。
2ページ目は2年連続「日本アカデミー賞 優秀アニメーション作品賞」受賞談が。 山本監督がかなり驚かれた様子が書かれていました。 そしてお祝いメッセージにかなり照れていらっしゃった??
3ページ目は映画の舞台裏談。 音楽をテーマにした物語を作る大変さが伝わってきました。 それも音楽が事件に直接的に絡んでくるとなると。 音楽とセリフと物語の調和は本当に大変なんだなと思いました。 それもクラシックの有名曲となるとアレンジも大変そうですし・・・。 (へんなトコ?で切ったりもできなさそうですから) 曲ではなくカット(場面)で調整するしかなさそうで・・・ その辺りがどんな演出になっているのか・・・ 大変さが伝わってきた分、楽しみも増えました。
ロケハンではホールを何ヶ所も見られて、 イメージを固められたとか。 曲に入り込んで演奏している演奏家の体の動きとか雰囲気、 パイプオルガンの独特の音の出し方に注目して、参考にされたそうで、 どんな仕上がりになっているのか、楽しみです。
山本監督が手掛けた劇場版シリーズの中では屈指の「推理もの」 になっていると思うと監督は言われていましたが・・・ この辺りは・・・です。(え?) クライマックスをめぐって、奇抜な着想のヒミツ・・・何だろ・・・
「アヴェ・マリア」「アメージング・グレイス」他クラシックの有名曲を聴くのが とにかくすごく楽しみです。 重厚なホールで聴いているような気分にさせてくれることに期待vv 新一と蘭の思い出のシーンも楽しみv 一緒にコンサートに行って「アメージング・グレイス」を聴いて、 その帰り道に何かあったとかでしょうか?(ベタすぎ
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