就職の一般常識やら適正試験やらですが… ふぅ…の一言。 というか…あの時間と量を考えたとき 人間にこなせる量なのかと疑いたくなる…。 まぁいい経験ということで。
とりあえず空を眺めて見たときに ―――半円? むしろ平らか?
要するに空に高さの概念がない。 高さはあるけど空の高さを感じることは出来ない。 高度一万メートルという言葉はあっても 色々な空の場所を見ながら 高度一万メートルを見つけることは出来ない。 透明だから。もしくは空色。 その横に目を移せば空はあるけどそれはどこやら。 見えないけど空があるんですよ。空。
…要するに=要約 要約のが長いのはいかがなものかとも思うが この際気にする必要もないか。
ためしにつかんでみるわけです。空を。 空に手を上げてつかんでみる。 あの青色の一部が手の中にあるわけです。 何もないけど。
飛んでみる。 でも数センチだと浮かぶという言葉でしかない。 空を飛ぶって何センチからだろう? つまりは空ってどこから空だ?
曖昧だなぁ…と常々思うが 曖昧なくせに空に魅せられる人は後を絶たず。
星は実体があるんだけどね。
夜の空と昼の空。 同じくせに同一のものと見られることはほとんどない。 人はどっちが好きなのかなぁ…。
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