今まで寝てまして。
夢を見ていました。 なんかすげー夢。 中学から大学までよりどりみどり。 21時に寝て0時に起きたから3時間の超大作?
中学校で追いかけっこ。 走る走る。 なんか廊下は走っちゃいけないと言う罪悪感に 悩ませながらも。
登場人物変わって高校編。 っていうか今大学生。みんな。 夢の中でも。 なんか友達が心理学のレポートやらなんやら… それに使うからテキスト売ってくれ、って。 それで出てきたのが統計学の教科書。 なぜに?
で、 そいつの家にいく。 …着いたとき、一家はそいつとお婆さん、 6歳の弟を残して火事で亡くなってました。 そいつの両親の遺体とかがあたりに。
…変な夢見てごめんね、友よ。
で、おばあさんの話によると ビンラディンの一派によって火事が引き起こされたとか。 警察に連絡してないし。 消防も着てなかったらしい。 とりあえず携帯で警察へ。 しゃべるたびに携帯を口元に持っていくおばあさんに そうしなくてもちゃんと話は届いてますよ、と。
いつも思うんですけど、携帯のしゃべり口が 頬のあたりにあってよく相手に伝わるよね。
…閑話休題
その後で友とはなす… とかそんなあたりで目がさめるわけですが。
結局そのときに、もし俺ならどうしてるだろうか、と。 今の環境が急に違う環境に変わって生きていけるだろうか?とか。
火事とか…地震とか。 今の生活は不確定な要素の上に成り立ってる。 安定した生活が続くことに疑いを抱いてはいない。 その世界が崩れたとき、俺は普通に生きていけるかな、とか。
別に珍しい話ではない。 例えばリストラだって似たようなもの。
どこにいても立派にいられることが、人として強いのかなぁ、と。 …そんな強さいらないけどね、俺は。
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