| 2001年11月09日(金) |
なぜ、ちびたセッケンは泡立たないのだろう? |
昨日風呂に入った際、セッケンを泡立ててみた。 泡立つ泡立つ、すごいすごい。 何年ぶりだろう?こんなに泡立ったのは。 で、まぁ…あわ立つセッケンで思い出すこと。 歯磨き粉とか食器類洗う洗剤。 歯磨き粉にも様々な種類の歯磨き粉があるわけで… ちなみに歯磨き粉といいながら粉であったためしは記憶にないが。 そもそも由来を考えるとおそらく塩で… と、それはともかく、歯磨き粉には2種類ある。 泡立つ歯磨き粉と、泡立たない歯磨き粉。 現在利用してるのは…立つほうかな?泡。 …中途半端なのが結構多くて。ってこれじゃ2種類にならないか。 どっちがすきかと聞かれればやっぱり中途半端なのがすきなんだけどさ。 泡立たないと歯全体に歯磨き粉が回った気がしないし、 泡立ちすぎると鬱陶しい。 ちなみに「私はこの歯磨き粉を使ってで歯が綺麗になりました」多分。 芸能人は歯が命のあれじゃないですけど。 …あの宣伝、最近見ないなぁ。
食器洗う洗剤も同じで 洗剤が多いと、かえって汚れが落ちないのは知ってるけど 泡立たないと洗剤で洗えてる気がしない。 …家では食器を洗うようなことしてないですけど。 いや、ほらバイトで。
以上のことから、泡立たないと洗剤がのびた気がしない =セッケンが全体に行き届いた気がしない そういう結論に達しました。 うーん…実際は泡立たなくてもセッケンは行き届いてるのかなぁ…?
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