きのうから使用したもの。 それは…粉。 ほろ苦い味、かすかな甘味。 その後味といったら、 ほのかで、柔らかな甘味がのどの奥に残る。 マロニエの並木が…(飛ばないブタはただのブタ) そう、まるでトリップするかのような感覚。 これだけの味を醸し出すからであるのか、量の割に非常に高い。 英語で言うとドラッグ。 …ちなみに正式名称を パブロン(ゴールド)といいますが。 っていうかトリップするくらいまずくないですか?あれ。 後味が特に。 あの水を飲んでも喉にこびりついて取れない甘味。 何が悲しくて甘いんですか? というものの、良薬口に苦し(甘いけど)ということで 好んで服用するんですけど。
熱を測ると平熱(下手すると以下)でした。 一度でいいから高熱出してぶっ倒れてみたいものです。 というか、意識が途中で切れるって言うのか…。 …変ですか? ここ20年ほどそういう経験ないんで。 (生まれてこのかた、ともいう) やけに丈夫なからだを授かって感謝してるんですけど、 酒を飲んでも、熱を出しても、貧血でも… 意識を失った事がない。 気づいたら病院のベットの上、なんて経験も…必要ないか。
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