今宵は星が綺麗だ。月光さえも沈黙している闇の中うるさいほど瞬く。時さえも凍てつかせるような空気の中身を焦がすほど熱い赤い液体がまとわりつく。自分を救う何かに気づいていたのならいっそキョウキに身を任せることもなかったろうに。…は、どうでもいいとして。今日は久しぶりに会話の中に「バッチグー」がでました。このままいくと「キャッホるんるん」とか下手すりゃ「マンモスうれぴー」とかまで、でるんじゃないかと気が気じゃないです。さてどうしよう?