たまたま目にした過去の盛大な祭のことを書こうかと思ったが、止めておくことにする。当事者でも関係者でもなく、リアルタイムでは傍観者ですらなかったのに、ログの嵐に巻き込まれてぐったりしてしまった。今の自分に、過去の遺物に向けられる体力はなかった。ましてや善いとか悪いとか、客観的な判断ができない程度に、軽くまいっている。焦ればいいというわけではないが、全く焦らなくていいというものでもないだろう。いい加減。