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| バースデイ。 | |
2005年06月05日(日) 最近、自分でも書いたことを忘れてるような検索ワードがこわい。 検索にひっかからないようにすればいいんだろうけど。 タグをいじるのがすごく面倒だと思うから実行せず。 実害はまだないからいいかなぁ、と。 遠い未来に痛い目にあうかもしれないのに。 +++++ 今日は死ぬのにとてもよい日だ あらゆる生あるものが私と共に 仲よくしている あらゆる声が私の内で声をそろえて 歌っている すべての美しいものがやってきて 私の目のなかで憩っている すべての悪い考えは 私から出ていってしまった 今日は死ぬのにとてもよい日だ 私の土地は平穏で私をとり巻いている 私の畑にはもう最後の鋤を入れ終えた わが家は笑い声で満ちている 子どもたちが帰ってきた うん、今日は死ぬのにとてもよい日だ +++++ これよく耳にします。 こないだドラマでもいってたし。 悪性腫瘍のこと調べてたらカタイ本なのに書いてあった。 図書館で本借りたんだけど、重い重い。 しかも高いし。図書館だから関係ないけども。 やっぱり専門書は学校の図書館のが充実してる。 ってか、公立の図書館は患者向けの本だからね。 もっとも、知識がうすい私には患者向けの本のがわかりやすい。 さすがにケアについてはのってないけどさ。 とはいえ「DrやNsがこうしてくれますよー」って書いてあるから。 うっすらとはわかるようなわからないような。 何事に関してもだけど、きれいに言葉にまとめようとしすぎなんだと思う。 だから「具体的にどいうこと?」ってつっこまれると言葉に窮する。 たとえば「看護師の仕事を現場で見て新しく学んだ」とかいっちゃうとする。 すると、「具体的に何を見てどういう風に学んだの?」とくるわけで。 まぁこんな話題は出なかったけども。 具体例をあげなかったらいろいろ言えそうだけど、そうもいかず。 だけど、カンファレンスのためにケアするわけじゃないし。 学んだことっていうのは、ささいなことでいいんだと思う。 ただその出来事を細かに記憶してないとか、意識してないんだと思う。 先生に出すためじゃなく、誰かにみせるためじゃなく行動したい。 いや、そうじゃないとどうしようもないし。 記録用紙はうめるためじゃなく、患者さんを理解するためにあるんだ! それを肝に銘じていきたいものです。 それにしてものどが痛いです。 しかも口内炎とのダブルパンチ。 のど飴舐めたら口のなかが傷みました。 八方ふさがりのような気がしてならない。 熱いものは痛いからだめだし、味の濃いのもしみるし。 栄養状態も悪くなりつつあるのでした。 どれも実習に起因するものじゃないけど。 明日は学校。 学校で栄養つけてこよう・・・。 大きな波にのみこまれて、6月は何もできない予感がする。 もうすでに誕生日とかスルーしちゃったし。 悪気はなかったんだけど・・・。 夏が来たらお返しいたします。 | |
| By ちぃ。 | |
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