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 気まぐれ堕天使。

2004年11月07日(日)

レポートが終わらないー。
否。
手をつける気がおきない。
本末転倒?
しかも明日はバイトでいろいろストレスがかかりそうなので早く寝たい。
というか、明日はイベント盛りだくさんなのです。
バイトはそんなわけだし、白衣の採寸あるし。
授業は気を抜けない生理学だったりするし。
しかも夜は長そうだし。
体力に負けて帰るとかはしたくない。
たっぷり打ち上げてきたい☆
だからー、レポートで夜を長くしてる場合じゃないんだけど。
うむぅ。
ナイチンゲールさぁ・・・読み終わったさ、ようやく。
まわりはけっこう読まずに書いた人多い。
「書いたー?」
「うん、でも全部は読まなかった」
っていう会話を最近よく耳にしました。
私は全部読んだけど・・・だめっぽい。
むしろ書けないって!
ナースに向いてないのかも。
そんな共鳴とかしないし。
ナースが白衣の天使なら堕天使っていう気分。
あぅ。
一応ひとつは終わったんだけど先が長いー。

本当に気まぐれかもしれない。
一言で言うなら、こわかった。
ついさっきまで笑顔だったのに!?っていう。
しかもその後もいつの間にか普通に戻ってたし。
いちいち怯えます。
私も相当気まぐれだけどさ
女子高生だった頃よりはましだと思う。
あそこまでむらはない。
急に凹んでかえってこれなくなることはない、と思う。
今はそんな風になってもすくいあげてくれる人がいないし。
本当は誰かにそうして手をひっぱっていてほしいけれど。
ふっと思った。
しあわせなときでも、しあわせを感じるすぐ裏で不安をいつも覚えてるって。
一緒にいられてうれしぃっていう気持ち。
でも、離れなきゃいけないときをすぐ考えて切なくなってる。
By ちぃ。
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M a i l    

Edit by オレンジミルク。
Photo by trueblue