ここ数日、たくさんの荷物と格闘していました。 送れば届くのが世の理のようで、送った瞬間には「減った!」と思ったビーニーも 同様かそれ以上の状態になってしまいました。 遅ればせながらUSAバージョンのPeace�兇皀▲瓮螢�から届きました。 胸のマークが違うというのは、私の中では違うものだという認識。 タグが違うのはま、一緒かなって認識。 もうタグ違いとかには惑わされないわよ。。。っとココロに誓いつつ、 でも、よくわからないまま、タグが違うだけで日本で売っているのと なんら変わり映えのしないUKバージョンというヤツまできてしまいました。 上手く相手の口車に騙されたような感もないことはないですが、仕方ない。
お願いしていた名古屋アニバのピンとベアも届きました。 この方はいつもいつも速い発送で頭が下がります。 その反面、私ってばなにをちんたらちんたらしているのか、と情けない。 頼まれているという条件も、朝から並んだという条件も同じなのに。 ふと思えば、この妥協できない性格がいけないのか。。。 名古屋のアニバベアはコーデュロイとデニム生地で可愛かったです♪ 今までとはちょっと違う感じ。 へリントンのアニバピンの真ん中のコアラが妙な笑顔を浮かべているのが ちょっと笑える。。。誰かに似ている気もする。
久しぶりの海外のピントレーダーともやり取りをしました。 一人はむこうからオファーをくれました。 偶然、欲しかったピンが手に入る模様。 私のことを覚えていてくれてうれしい♪ もう一人はずいぶん前に彼が欲しがっていたピンが手に入ったので、 「まだ欲しいか?」とメールしてみました。 するとお返事が返ってきて、こちらもなかなかよいトレードになりそう。 1年以上外国人の人と密にトレードをするうちに、 何かが見えてきたような気がします。 彼らって印象深いトレーダーとか頼れるトレーダーに対しては 何ヶ月ぶりだろうが億面無くメールが出来るのだ。 日本人ってそういうのあまりないよね。 この人とは最近、あんまり連絡していないしなぁ。。。 とか思うとなんだかメールも滞りがち。 でも、逆の立場だったりすると思いがけなく嬉しいものだったりするので、 私も最近はとりあえず、メールをすることにしました。 私の記憶の片隅にでも「あ、あの人これ探してたわね」とか残っているものは。 そこから得るものはたくさんあるもの。 要は気持ちの問題なんだね。
母校から舞台芸術学科 第10回定期公演 「恋絵巻・夢の近つ飛鳥 〜 W.シェイクスピア 「夏の夜の夢」から 〜」の 東京公演のお知らせの手紙が来ました。池袋だし、行きたいなぁ。 在学中、私はフランキー堺が舞台監督をした「夏の夜の夢」を観ました。 フランキー堺が亡くなる1年前の話だった。 フランキー堺、舞台芸術学科の学科長だったし。 その頃、たくさんの新劇を観ていたから、 やっぱり学生演劇っていう感は拭えませんでした。 多分、今度もそうなのかもしれないけれど、でもきっとパワーだけは人一倍。 そういうものに久しぶりに触れてみたくもありました。 舞台といえばやっし〜、やっし〜といえば舞台。 やっし〜を誘って行ってみようかな。
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