リュカの日記

2023年09月26日(火)

現在午前1時54分。
目が醒めた。

風呂に入ってシャワーを浴びた。
さっぱりした。

コメントアリで「るろうに剣心」の続きを観た。
面白かった。

また寝てた。
現在午前6時52分。
家族たちに寄ってたかって責められる夢を見た。
何故か兄弟が2人いたけど。

眠い、また寝てた。
現在午前8時34分。

風呂に入ってシャワーを浴びた。
シーパップを洗浄した。

今日の分のストレッチ1回目を終えた。
現在午前9時15分。

爪が伸びていたので爪切りをした。
買い物に行ってくるかな。

買い物に行ってきた。
暑い・・・
汗だくになった。
現在午前10時05分。

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」の5巻を読み終えた。
シュウ君が良い奴過ぎて泣けた。
6巻からいきなり10年後の話になるみたいだ。

政治の事はよく分からないけど、インボイスというのがヤバイらしい。
そういうのが導入されるのに生活保護から自立して働き始めるのはヤバくないだろうか。
日雇い労働とか、ネット関係で制作する作業をする職業とかにもしわ寄せが来る制度らしいし。

ずっとダラダラし続けてしまう。
これも甘えのせいなのか。
何もしたくない、ずっと横になっていたい。

誕生日が近づいている。
もうすぐ四十路じゃいられなくなってしまうのだろう。
俺の中でまだなぎさの事が許せていないところも多々あると思う。
入念に下準備を凝らしてお墓参りまで行って実家に挨拶に行って待ちわびた四十路の誕生日をヒステリックに猛り狂ってぶっ壊されたんだ。
なぎさのプッツンさえなければ完璧に終える事が出来た四十路の日なのに、物の見事にぶっ壊された。
金輪際俺は俺の誕生日の前後になぎさと関わり合いになるのは御免被る。
完全に懲り懲りだ。
この先一生、俺の誕生日は俺の誕生日をぶち壊しようのない無害な人たちとだけ過ごしたい。

四十路の誕生日はなぎさにぶっ潰されてホールケーキさえも味気なく、無機質に事務的に食べた感じだったしな。
10年区切りでもない限りホールケーキは買わないのだが、やり直しにもならないだろうが41歳の誕生日もホールケーキ買おうかな。
買ったところでやり直しにすら及ばないのは分かっているけど。

ちゃんと四十路の為の4本のろうそくも用意したのに悔しい;;;;

しまったな、豆腐買い忘れてた。
最近買い物に行っても何かしら買い忘れる事が増えてきた。
ボケてきたのかな。

豆腐が無いし、ご飯を炊いてへしこを食べようかな。

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」の6巻を読み終えた。

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」の7巻を読み終えた。
気分が不安定になってきた・・・
目もチカチカしてきて。

現在午後13時27分。
昼食を食べたので昼食後の薬を飲んだ。
骨付きのへしこだったけど骨ごと食べれた。
とても美味しかった。

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」の8巻を読み終えた。
気分が不安定になる話だけれども惹き込まれて次々読み進めてしまう。
現在午後13時58分。

早いけど夕ご飯を食べた。
へしこでごはんを食べたが、とても美味しかった。
現在午後16時59分。
「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」の9巻を読み終えた。

現在午後17時18分。
今日は寝る前の薬を飲んだ。
明日は英語教室だ。
教室に行く前にちょっとでも勉強出来ると良いな。
今日は興が乗らず出来なかった。

明日はかぼちゃと豆腐を買い忘れないようにしよう。

父が亡くなった時、俺は父の半分もまだ生きていなかったけど、今度の10周年で父の人生の3分の2くらいは生きた事になるんだな。
時間が経つのは早い。
63歳まできっとあっと言う間だろう。

母の母親は40代で早死にしてしまったので、その人の娘や息子たちはみんな親の年齢を超えてるんだよな。
親より長く生きるってどんな気分なんだろうか。
親が今現在の自分より幼くなる訳で、例えば子供の頃にどんな辛い仕打ちをされても許せてしまったりするのだろうか。
俺は親に虐待されて育ったが、それは両親の罪であって、父に先立たれて生き残った母一人で背負うべき罪ではないと思ってる。
なので、俺たちがあの世に行った時にキッチリその事を現世じゃない別の世界で詰めるつもりではいるのだが。
その罪を一応ではあるが謝罪してくれた母に対し、今生で背負わせるつもりは全くない。

現在午後23時08分。
目が醒めた。


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