リュカの日記

2006年07月05日(水)

昨日からの徹夜明け。
掲示板の方で、俺のこの日記について色々言ってくる奴が居た。
そいつは、自分の用事で検索していたらこの日記が引っかかった、と言う。
俺はそいつに「俺の日記に検索で飛んでくる奴らの検索項目って、ショタとかレイプとか、変態野郎のオカズ探しが殆どだよな」と言う。
すると、そいつは「これ以上変な事を言うなら、この日記を晒してやる!」と、俺を脅迫し出した。
「脅迫なんて、まじ人間として最低の行為だよな」と言い返す。
それから、しばらくそいつとの煽り合いが続いた。
そいつは俺に「見られたいからウェブで日記を書くんだろ?」と、自分の脅しを正当化し出す。見られたいからだろ?の主張じゃ「晒してやる」の脅しとつじつまが合わない。どうやら、相当頭が悪いらしい。さらに「俺の親切を」などと、訳の分からない事をほざき出す。頭が悪いだけじゃなく、どうしようもない下衆野郎である事がうかがえる。腐ったショタコン野郎の性格に通じるものを感じた。
さらに、その後名無しで俺に粘着し出し。
本当、救いようのない最低野郎だ。
午前11時過ぎになり、俺は学校に向かった。
学校には、2時限目の途中の時間に到着した。
授業も受けず、弁当を食べる事にした。途中で昼休みになった。
しばらくしてから学食に行く。
もう、生徒は殆ど残っていない。
食堂の自販機でジュースを買って飲んでいた。
何だか、その食堂の雰囲気が、修学旅行先や合宿先の食堂の雰囲気とかぶって感じた。
静けさや匂いなんかも。
昼休みが終わり、3時限目に出席した。
4時限目はサボり。
5時限のフランス語には出席した。
昨日から寝ていなかったので、意識が朦朧として飛びそうだった。
5時限目の授業が終わる直後、不意にあの獣姦された男の子の事が頭に浮かんだ。
心臓が凍り付くような気持ちになった。
まじありえない・・
でも、そのショックも、昔と比べればやっぱりどこか中途半端に感じられる。
こんなにありえない事なのに・・・
授業が終わり家に帰る。古本屋で2時間ほど立ち読みしていた。
それから家に帰ってきた。帰ってみると、さっき思い出した男の子についての感覚も、全て欲情感と高揚感に変わってしまった。
その子がやられまくっている場面を浮かべ、ワクワクと興奮しまくり・・・
本当に不謹慎で、そういう子に対して、決して申し訳が立てられない。
現在午後22時過ぎ。
眠いので、今日はもう眠る事にする・・・


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リュカ

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