夢の中の俺は、まだロイヤルホストでのバイトが継続している事になっていた。スケジュール表を見てみると、未だに日程が組まれていて。 なので、サイト運営と併行してバイト通いを再開した。 別の場面で、夢の中にメッセの子達を猥褻した女共が出てきた。 そいつらは、メッセの子やメッセの子の弟を猥褻した時に撮った写真やビデオを写真集等にして、そこら辺にバラまいていた。 午前5時前に目が覚めた。 その女共のうちの一人は、俺の事を知っている。 その女共は、メッセの子やメッセの子の弟に猥褻し、さらにその子の友達の小柄で小さい男の子にまで手を出そうと狙い始め、家にまで押しかけ始めた。 そして、わざわざ俺の目に止まるよう、そいつは俺が書き込みをしていると思われるスレに現れて、その子に何をしたのかを詳細に書き綴り始めた。 メッセの子、メッセの子の弟、メッセの子と弟の共通の友人である小さな男の子。そいつは、小柄で可愛く綺麗で特殊な少年を、ことごとく狙う。 この女の言動から、三上とかいう中年親父が、メッセの子に猥褻をして、その子に何をしたかの詳細を俺にメールで送ってきた事を思い出した。 こいつも、俺がその子と親しく、大事に関わっている事を知っているから送ってきたのだ。中年野郎が、「どうだ、お前にはこんなに小さくて可愛い子にこんな事をする事は出来ないだろう。多分一生無理だろうなw」みたいな腐った言葉を文末に綴っていた。 俺がこういうタイプの少年に特別な思い入れを持っている事を知りながら、こいつらはその子に手を出し、どんな行為を行ったのかを逐一俺に知らせて来るのだ。 関わる子関わる子、決まってこういう卑しく汚い奴らに奪われていく。 今まで、自分の身の回りに存在した子で、奪われなかった子なんか一人も居ない。 なのに、俺自身は今までに、そういうタイプで思い入れ深い少年に対して、指一本触れた事が無い。多分、それはこれからも。 と、ここで、今まで散々奪われて来たのに、俺自身はそういう子に触れる事が出来ない事に対して理不尽さを感じてしまい、自己中心性に凝り固まった最低な不満を感じてしまった。 「こいつらは俺からタイプの少年を奪うのに、何で俺は今までそういう子に手を出さないで来たんだ」と。 胸糞悪くなって、すぐに考えを打ち消した。 最低だ。
今日も、寝起きからずっとゲームをやっていた。 現在午後18時53分。
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