現在午前4時18分。 今日の日記を書こうとパソコンに手を伸ばした瞬間、「ガチャ!」「バタン!」 面白いぐらいにピッタシや。 「このタイミングで侵害するのは当然だ」とでも言うかのような態度に(別に会話はしてないが)、またまたストレスが蓄積される。
昨日の23時57分頃に、一度目が醒めた。 ボーっとしてたら、いつの間にか0時02分になっていた。 クリスマスイヴの瞬間を秒読みして、自覚して迎える事は出来なかった。 それからまた眠った。 今度は、午前1時半頃にメッセの子からのメールで目が醒めた。 メールの内容は、先日メッセの子の弟に手を出したショタコン共を、昨日姉貴とその仲間の男達7人で制裁した、との事だった。その子の姉貴は、地元ではかなり有名なヤンキーらしいというのは前々から聞いていたけど。 弟がショタコン共にいたぶられた時、弟はそいつの家に朝まで監禁されていたとの事で、 弟を同行させた姉貴とその仲間達で、そいつの家に踏み込んで、先日弟に手を出した奴らを呼び出させる。そいつらが全員集まったところで携帯電話を没収し、「ちんこが焼肉の刑」と言い、股間を出せと要求したらしい。 抵抗した奴は、「じゃあお前は拉致な」と、口にガムテープを巻いて車に詰め込もうとしたらしい。 そいつはビビって、泣きながら「許してください、やっぱり刑を受けます」と言い出したらしいが、「もう遅い」との事で連れ去ったらしい。 他の奴らも驚愕して、全員揃ってペニスを出した、との事だった。 それから、ペニスの皮を剥いた部位に工具用の半田ごてみたいなものを押し付けて、「動いたらもう一発」と。 普通の火傷の状態ではなく、焼いた部分が焼きただれて変形するくらい凄まじいものだったらしい。 煙も立ち上っていて、まさに地獄絵図のようだった、との事だ。 話を聞いていて、こちらまで恐ろしくなってしまったのだが、 その子がされた事を思えば足りないくらいだし、ザマーミロだ。 姉貴にそんな事が出来るなら、メッセの子本人を陵辱した三上の事も姉貴に言えば?と提案してみる事にする。 そいつはその子を家に連れ込んだのだから、すぐに住所も分かるだろうし。
あまりに何も感じなさ過ぎる。 前なら、何でもかんでも関連付けて、重く受け取る事が出来ていたのに。 今は、どんな事に対しても、一時的な軽いストレスのみになってしまう。 何でこんなに麻痺してるんだろ。
いつも時間が過ぎていく事に対して焦燥を感じている。 本当なら付き合えていたかもしれないのに、結局何も得られないまま、ただ時間だけが過ぎていく。 限られた大事なものを無駄に潰していっているような気持ち、だろうか。 関わったところで喜べないのに、解放されない。 無念が意識に根付いているんだろうな。やりきれない。 本当なら幸せになれていたかもしれないのに、と。 時間が経とうが経つまいが関係ないのに、気持ちだけが焦燥している。 自分の中のさじ加減一つで受け入れないから、自分自身で無駄にしている。 そういう風には思いたくないが。 受け入れたくないのだ。 というより、そういう目に遭わされていたくないのだ。 過去は変える事が出来ないので、自分の意思でどうできるものでもないけど。 「どちらにしろ」だから、焦る理由も無いのだが、何故だかいつも焦りを感じる。
サイト更新のチェックに携帯を使っていたのだが、今月のパケ代が20000円近くになってしまった。 来月も1万以上は請求されるだろう。うざいな。 収入は大体1万程度なので、かなり赤字だ。 訪問者によるサイト評価はかなり良いのに、中々アクセスが増えてくれない。
今日は早く目が醒めすぎたので、夜までに少し仮眠しようと思った。 布団をかぶって横になっていたのだが、睫毛が目の裏側に入ってしまって眠れない。 しかも、まぶたをめくっても、どこに睫毛があるのか分からない。 相当奥まで入り込んでしまったようだ。 目の上のたんこぶじゃないけど、ゴロゴロしていてとても痛い。 その痛みにもだいぶ慣れたが、気になってしょうがない。 何も、こんなクリスマスイヴの日にこんな事にならなくてもいいだろう。 母親に言ってみると、「私も何度かなったけど、数日は取れないだろう」との事だった。 睫毛がこんな風に眼球の中に入り込んでしまったなんて、俺は生まれて初めてだ。
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