囁き
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大学の職員さんが引越ししたので、そのお祝いも含めて、鍋をしましたよ。
もともと大学の先輩で、そのままバイトで大学に就職した人なんで、色々とお世話になってる人です。えぇ、僕の仕事を増やした張本人でもあります…
で、僕を含めて五人で鍋をしたんだけど、なんか色々あったなぁ… 作らせた後輩が、『男の料理しか出来ない』とかいいつつ、軽量カップとか、めっちゃ細かい作りかたしてさ。ねぎとか、切ったあとにいちいち入れるか聞いてくるのさ。で、入れろとか言ったら… 『でも、あふれますよ?』 あわてていったら、ひったひたやねん!!ふた閉めるだけで、こぼれるくらい。男の料理かよ… このままな感じで進んで言ったんだけど、なんとなく酔っ払った先輩と僕で、その後輩に好きな人を作ろうと画策。僕はメールを駆使し、先輩はネットでフォトショを使ってBBSを作成したりと、色々やって…多分、メールした奴らは、信じきってるくらい、うまいネタが作成されました(死)。…ごめん…(滅)
ま、そんな感じで終わった一日。帰ったら朝の5時でしたとさ。
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