囁き
DiaryINDEXpastwill


2005年06月14日(火) 久しぶりに

 切れそうになる。と同時に、すべてを壊したくなる。

 仕事の話だよ。オトナが滅茶苦茶言ってるだけ。ただ、それだけさ。何も聞いてないことを、言ったという。やってないことを、やったという。

 部内の嫌われ者二人と、学生にほれて頭がおかしくなった教授の三人がいる。僕を怒らせたのは、それだけ。そんなやつらに、なぜ、かき回されなきゃいけない?いっそのこと、やめてしまえば楽だろう。けれど、それじゃ、ただ負けるだけなんだ。
 それに、今までいろいろと面倒をかけてくれた人たちに負担を残すだけ。義も礼もない行動は嫌いなんだ。相手は、そんなものもありゃしないがね。


 堕ちていく。


beyond number |MAIL

My追加