囁き
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引き続き・・・じゃないか、一度帰ったもんね。彼女と会いました。
まぁ、カラオケいったんだけどさ、こぶつきで。大塚愛のさくらんぼあるやん?アレを、子供が歌うわけですよ。うろ覚えの歌詞と言葉でさ。それがもう、かわいくてさぁ!・・・親バカじゃないよな、親じゃないし・・・でもさ、いや、なんかすっごい可愛いんですよ。頭こねくり回してた(笑)。すっごいなつかれてるし・・・
で、だ。その後、ちょっと買い物に付き合ってもらって、サイゼに行ったのさ。そこの店員さんが・・・ちょっと見、すっごい好みでした(滅)。いや、明らかに彼女も気がつかれてるだろうから、白状したけどさ。ってか、やっぱわかってたみたいなんだけど・・・からかわれました(笑)。別に、好みと付き合うのはまた別やって、お互い身をもってわかってるからね。ってか、お互いそうなんだから(笑)。 で、気がついたん。昔の連れ・・・多分、あいつ以上の相棒はいないだろうって言うくらいだった、そんな連れに似てることに。別に、恋愛感情も付き合うこともなかったよ。 けどさ、なんかそれに気がついて、どっと疲れちゃってさ。なんだかなぁ・・・別に、そういう感情で見てたわけじゃないし、だからこそ相棒でいられたと思ってたんだけど、無意識下ではそうでもなかったっていうことなのかな。
あ〜ぁ・・・
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