囁き
DiaryINDEX|past|will
| 2004年12月19日(日) |
昨日の続きと大学の連れ |
結局、その後ホテルに(死)。二人でいれるの、久しぶりなんだもん。くっついてたよ?まぁ、結構寝てたけど(死)。 なんか、今日は子供だったなぁ・・・いつもよりも一緒にいたいっていう気持ちが強かった。帰したくなくてね。結局、やらなきゃいけないことが多いし、帰ったんだけど・・・寂しかったなぁ・・・ まぁ、年越しは二人きりでいられるし、そこまで待つしかないなぁ・・・寂しいな。
で、だ。その後、夕方に大学の友達から連絡があった。仕事先の、同い年の女の子。・・・ふむ、どう書こうか。結構難しい話ではある。 精神的な病を持ってるんだ。それはまだいいんだが、そのせいで冬休みはいる前に実家の広島に戻ることになったんだな。で、仕事のシフトの問題とか色々あるんだが(明日卒論で忙しいし)、それもいい。どうにかはなるだろう。戦力的にはあまり期待はしてないしな(死)。 問題は、なぜかそのことを僕に伝えてるということ。確かに多少愚痴は聞いてたし、信頼はしてくれてるっぽいんだけどね。人事担当の先輩にメールで話は通したんだが、今おかしくなってるし、ちゃんと説明も出来ないから、それだけじゃわからないだろうから、詳しくは僕に聞いてくれと。・・・ちょっと待て!?確かに彼氏さんはほぼ引退だし、仕事先じゃ嫌われてる。けど、他にもいるだろう!? 信頼されていることはいやじゃない。けどね。仕事の問題でこういうことになるとはまったく考えていませんでしたぜ。正直、何故僕に回す?って感じではあるんだけどね。まぁ・・・出来ることはしておこう。後は、人事担当と話をしておきたいかな。学生で知ってるのは、僕ら二人になるわけだ。どういう扱いにするのかって言うのを、少し、ね。
しかし・・・少し不安になるよ。一人暮らし予定なのに、同い年がこうなるとね。もちろん、あいつほど弱いつもりもないし、帰ろうと思えば帰れる距離だけどね、こっちは。でも、なんか縁起が悪いって言うか・・・一抹の不安はあるよな。
まぁ、誰か色々泊りに来る可能性も高いがね・・・(死)それはそれで・・・いや、そっちのほうがおかしくなりそうだ(笑)。僕がいいと思う相手なんて、何人もいないんだよ。
|