囁き
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朝、電話があった・・・らしい。僕には、記憶がない。寝ぼけてたんだと思う(死)。 夜、電話した。渦巻いてた疑問をぶつけた。『君の嫉妬は、相手が女性だったからか。それとも知っている顔だったからか?』答えは、後者。ほっとした。際限なくなら、それはさすがに問題だろう。相手の嫉妬を喜ぶ、情けない自分もいた・・・自らの内に怒りと嘲りを向けた。けれど、どうなるわけでもない。ただ、堕ちただけ。
さて・・・元通りにはなった、関係は。僕は変わらない。ただ、堕ちていく。
正直、この状態で仙台にいけるのだろうか?わからない。もう、明日なのにね。
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