囁き
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あの、うざったいくらいあわないサークルの面子たちの心が、今ひとつに!
いや、女目当ての野郎どもに、みんな切れ掛かってただけなんだけど(笑)。僕自身は、僕に問題吹っかけないなら、全然気にしないんだけど。ちょいとあからさま過ぎっていうか・・・やりすぎだなっていうのはあったんだけどね。二年の女の子に、酔った振りしてしなだれかかる的な?(笑)膝枕いきなりしたりとかね。 何よりうざいのは、みんなが『うざい』って言い続けてる事。これは・・・僕に問題吹っかけてるから、気にした(笑)。潰したいとか言うくらいなら、潰せよ・・・いや、僕も何もせんかったが(笑)。とりあえず、話は合わせといた。どうせ、サークルの雰囲気になじめずに、すぐいなくなるよ(笑)。
で、だ。飲み会が終わって、飲み屋の前でだべってたときに、OBの先輩が来てね。話してたら、後ろから、ちょくちょく話に出てくるガスタンク女・・・23歳の先輩が、僕押しのけてその先輩と話し始めて・・・いや、押しのけてじゃないや。弾き飛ばされたもん(死)。アスファルトに投げ出されて、右手の人差し指を痛打・・・結構痛かったなぁ・・・ま、今回は酔ってることもあるし、仕方ないって気もするかな。ちょっと待てって突っ込みたくなる気持ちも大きいんだが(笑)。
とりあえず、そんな感じの飲み会でしたさ。・・・行かなくてもよかったな。お金ないのに・・・(笑)
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