| 2003年09月14日(日) |
港デビューのお手伝い |
えー、友人A嬢の親戚(でいいのかな?)宅にホームステイ中の留学生J氏は、 日本のアニメが好きらしい。 保険証をとりにいった、我市の市役所内で 「わたし○ヴァ だいすきでぇす!!!」 と爆弾発言をぶちかましてくださったらしい。 そんな彼の日本の思い出にと、港へご案内することになぜかなった。 間違った日本の文化を教えてしまうような気もするが、まあ、気にしない。
英語圏からきたJ氏は当然日本語には堪能でない。 (市役所で爆弾発言した時点で既に十分かとも思うのだが・・・) ということで、通訳が必要になり、わたしに白羽の矢がったった。 ・・・ 自慢じゃないけど、英語悪かったべ? 200点満点のテストで、偏差値の方が数字が大きいとか わけのわからんこともしたべ? ってか、最後に授業というか講義を受けてから2年以上経ってますがな。
A嬢たちとたいして変わらないと思うんだけどなぁ<英語力 でも、とりあえず、通訳係になりました。 某巨人軍の監督のように、英語と日本語まぜこぜにして、 何が言いたいんだ結局?!ってな言葉をしゃべってみよう。
でも、わざとむちゃくちゃをするのはわたしのなけなしのプライドが許さないので、ちゃんと復習しまふ
あ、ちなみにJ氏の港デビュー日は11月30日です。 蛍光扇風機というサークル(A嬢の友人、R嬢主催)の辺で たむろしてるんで、見かけたらあたたかく見守ってやってくださいまし。 はるばる海を渡ってやってきたJ氏のために、エ○ァのコ○プ○なんかして いただけると、とてもうれしいです(笑)
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