雑記乱文
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2005年11月02日(水) お巡りさん

町でお巡りさんを見掛けると意味もなく緊張してしまうのは誰にでもある事だと思います。
しかし、当の本人は自分達がそんな存在だとは微塵も感じていないんでしょうね。
やたらと偉そうに話しかけて来ます。
数回ほど普通に歩いていたのに声を掛けられた事があるのですが、やはり高圧的にアレヤコレヤと聞かれました。
道を尋ねたときも同様です。
そりゃあ全員が全員がそんな人ばかりじゃあないですけどね。
でも、もう少し自分の存在が僕ら市民に与える威圧感を考えて欲しいと思うんです。
今日、交番の前に立っていたお巡りさん、警棒を手にして立っていました。
普通の通りでです。
断言する。あの警棒は絶対に必要ないものだった。
どうしてたかだか交番の前に立ってるだけなのに警棒を手にして立てる必要があるのか。
物凄い威圧感でした。
警棒っても木製じゃあないですからね。
鉄製だかの三段階に伸びるアレですからね。
考えてみれば当たり前に凶器になる警棒を携帯してる存在って物凄いですよ。
それだけではなく拳銃も持ってるんですからね・・・。




朝:サンドイッチ

昼:ざるうどん(2玉)

夜:Wハンバーグ定食

運動:なし


たつき |MAIL

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