雑記乱文
DiaryINDEXpastwill


2005年10月25日(火)

助手席で眠る君驚かそうと東へ走るいつの間にやらココは彼氏のいる街

ルームミラーを横切る初恋の昨日までの憧れ今日から友の彼女の遣り切れなさ

あの時僕の言葉に嘘は無い実は遠巻きプロポーズ?若かった青かった今も変わりなく

ココ一番の弱さココ一番の意地っ張りココ一番の運の悪さ君がどんどん遠くなる

寂しいよと夜中の電話に抱き締めてよと呟く君と新幹線4時間分の距離に泣く僕

僕の記憶に残る君携帯メモリーだけに残る僕?初見の番号に胸弾む女々しき僕





イタ過ぎますね。ネタがないからって何を書いてるんだか・・・
惰性で続けているとこんな事になるんですね。




朝:メンチカツパン

昼:ラーメン

夜:牛&豚焼肉定食

運動:なし

完読:竜二 映画に賭けた33歳の生涯   生江有二 著  幻冬アウトロー文庫


たつき |MAIL

My追加