雑記乱文
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スッ転んで膝に見事な擦り傷を負ってしまいました。 しかも、短パンだっ為にアスファルトに直で膝を打ち付けたもんですから、それはそれは痛く、見たにも痛々しい状態です。 泣きそうになりました。 多分僕が33歳ではなく、32歳だったら泣いていたでしょう。 シャワーで傷口を洗って、血が止まるまでジ〜〜〜ッと傷口を眺めていました。 大きさもかなり立派な擦り傷なのでバンドエイドでは対処出来ません。 どうして深夜の3時にこんな事になるんだよぉ〜〜と情けなくなりました。 でも膝小僧にこんな傷を負ったのって何年ぶりだろう?と暢気な事を考えてる自分がいたりして、そんな自分を冷静に見つめるもう一人の僕がいました。 「おい、そろそろ本気で考えようや」
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