雑記乱文
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海に流れ着く川
その川をどんどん遡って行くと
そこには必ず水源がある
流れる時間
この世の何処かに
時間の源が存在すると思わない?
ひょっとすると
僕の部屋にある
この時計がそうかもしれない
試しに電池を取り出して止めてみようか
世界の時間が止まるかもね
世界の時間は僕の思いのまま
ツマミを左にグルグル逆回転
貴方と出会ったあの頃に戻ろう
そしてあのプールサイドで貴方を待っていよう
朝:おにぎり3個
昼:ハンバーグカレー
夜:トンカツ定食
運動:なし
完読:”祖国なき独立戦争”を楽しむために 鴻上尚史 著 扶桑社 フライ、ダディ、フライ 金城一紀 著 角川書店
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