雑記乱文
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プチオフ会の開催日決定 9月27日(土) まだまだ参加お待ちしています。 どうか!どうか僕を男にしてくださいッ!
携帯電話がこれだけ普及すると当然公衆電話の必要性はすでになくなった。 公衆電話の前で携帯電話を掛けている人もいたりする。 携帯電話なんてものが無かった頃なんぞは、両親には聞かれたくない事を話すときには自転車で公衆電話のある所まで走って行って、掛けたものです。 今の子供達はそういった悩みってないんだろうなぁ〜。 と携帯電話を云々言いたいのではなくて、今日夕方のニュースを見ていたらこんなのを取り上げていた。
無料公衆電話モシーボ えっ!む、無料?! 何故に無料で電話が掛けられちゃうのか? 通常の公衆電話電話のように電話機にボプッシュボタンやらダイヤル(今ダイヤルなんてないか?)がデ〜ンと付いているのではなく、タッチパネル式の液晶画面になってて。 �ー�話器を取って電話番号を押す。 �△垢襪髪嫋讐萍未亡覿箸裡達佑�15秒間流れる。 ��それが終ってから、ピポパとなる。 �ち蠎蠅�出て通話開始。その間も液晶画面にはCMが流れている。勿論無音ですよ。 �ツ模箪�了。 要するに液晶画面に流れる企業側が通話料金を肩代わりしてくれる仕組みです。 通話時間は市外・市内は約9分間。携帯電話には約1分間。 残念ながら設置台数はまだまだ極少との事。 コレってどうなんでしょうね? 僕的にはいくら無料で、設置台数が増えたとしても今の携帯電話の勢いは変わらないと思うんですが。 「もう公衆電話に時代じゃあないよ。これだけ携帯電話が普及したら公衆電話なんて、存在意義なんてないよ」って誰もが思ってるんじゃないでしょうかね。 でも、そういった状況において「でも、なんとかしようよ!」っていう意識って大切だと思いました。 「どうせ〜だから」なんて思ったら最後、そこから先には進めない。 今日のニュースを観ながらそんな事を思いました。
朝:おにぎり3個(イカキムチ、こんぶ、ゴボウサラダ)
昼:限定つくね丼 キャベツサラダ
夜:鮭とおひたし定食 シメジのテンプラ 生野菜
運動:水泳 約1500m
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