いらっしゃいませ。ここは「願いが空へ届くように」Diary です。
管理人kazukiの遊ぶ・働く・Kinkiさんにうつつをぬかす毎日をたらたらと書き綴っております。
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| 2004年04月15日(木) | ちょっとヒロスエ似>mama loves mambo3 |
それは斗真のことらしい(笑)
赤坂くんに「ちょっと広末○子似のきみ」言われてました。・・・似てるか?
はい。少し風邪がよくなってきたところで、出かけてきました。
天王洲アイル。アートスフィア。
劇場の作りは円形でグローブ座に似てるけど、私はこっちの方が好き。
ミュージカルというミュージカルは久しぶりでしたが、
やっぱり突然台詞が歌になったり、脈絡もなく踊り出したりするもんなんだなぁ、と改めて思った(笑)。
赤坂くんは実は初めて見るんだけど、やはり舞台栄えするのね。
声もよく通るし、身体も踊りも大きくて安心して見てられるのが、さすが。
(黒木嬢はタップにあふあふなさってましたが)
えと。斗真の感想は。
「こんな息子がほしい・・・」
いえ。私はそんな年じゃないんですが(←あたふた弁明)、
斗真の「ママ」って呼び掛けが、ものすごく甘いのよ。
「ママのために」がいじらしいのよ。とろろん。
・・・いやいや。ちゃんとした感想は無理らしい(笑)。
こうちゃんほどいろんな顔をまだ見ていないからか、
斗真が見せる表情が新鮮で、目が離せませんでした。
のびのび踊ってた斗真は、赤坂先輩からまた何かを吸収したんだろうね、
と思わせるほど一段と上手くなってた。かっこよかったよ。
特に、赤い布ひらひらさせて踊るマタドール(かな?んな感じの)。
赤いドレスの女性ダンサー従えたところは、「アンダルシア?スパニッシュ?」と思いましたが。
(↑ちと似てる。ちとどころか、結構似てる。気がする)
白いきらきらタキシードとかも、どうしても重ねて浮かんじゃうね。斗真だし。
SHOCKは”SHOW劇”だから、”ミュージカル”とは違うのでしょうが、
曲にしろ、ストーリーにしろ、完成度が高いんだなぁとしみじみ思ったり。
やっぱりSHOCKが見たくなるワタクシでした。
本日はヒガシがいらっしゃってまして。一人で。
途中のショータイムで黒木嬢に紹介されて、2度も立ち上がって応えてらっしゃいました。
ヒガシはきりっとすきっとなさってて作り物のようでしたねぇ。
生身じゃないみたい。アンドロイドとか、そんな(笑)。
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