いらっしゃいませ。ここは「願いが空へ届くように」Diary です。
管理人kazukiの遊ぶ・働く・Kinkiさんにうつつをぬかす毎日をたらたらと書き綴っております。


DiaryINDEXpastwill
■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 

2004年02月03日(火) いい声・・・>徹子の部屋。

日曜の堂本兄弟。他の作家さんの日記読んで思った。
よかった・・・感じることはみな一緒だ。と。
私が彼女のこと色眼鏡で見てるんじゃないよね。
(今回の観覧レポ、結構言葉尻きつそうに聞こえるところは削ったの。削らなくてもよかったか)
詳しくは書きませんが。

さて昨日の昼の話。
同僚が、休憩時間に入る私にこっそり言った。
「TV見て」・・・あ。”徹子の部屋”だ、今日は。
慌てて戻った休憩室のTVにはこうちゃん。ぽ。ぽぽぽぽ。
(こんなところでドアップ見るとは思わなかったので、照れた)
見たい!でも恥ずかしい!あ〜どうしよう!ってうじうじコーヒーを入れてると、人が集まってきて。
すると一人が言った。「・・・この人って性格よさそうだよね」
「だよね〜!!」←私。
彼女は仕事にいらしたこうちゃんを、見かけたことがあるらしい。
「すごいにっこり挨拶してくれてね」
「いい人だぁ〜!!」←私。
それだけしか言えませんでしたが。

仕事でちらりとすれ違っただけの人にも、そんな印象を残してることがとてもうれしかった。
こうちゃんが知らない人ににっこり?と考えると、多少彼女の中での誇張もあるのかもしれませんが、
それでも、全く”アイドル”とかに興味のない人の記憶にも残ってるくらいの、
礼儀正しく人柄がいい印象。
(忙しかったり疲れてたりもあるだろうから、会う人会う人にそう言われるのは、根本的な人間としての性質なのでしょう。
仕事相手以外には…という人もいるし←棘)
何だか自分が褒められたように誇らしかったです。
素敵。さすが。こうちゃん。

で。照れてしまってその後テレビ見れなかったので、うち帰ってビデオ見ました。
素晴らしい!何が素晴らしいかっていうと、余計なものなく、語りだけなのが。これでもかっていうほど語りのアップなのが。
ほんとありがとう”徹子の部屋”、呼んでくれて。(29年目っつ〜中途半端な記念日でしたが)

◇徹子の部屋◇
こうちゃんの静かな、低い話し声。ほわんとやわらかく響くあの声が、大好き。
目を伏せたり、考えこんだり、ゆるゆると動く視線が艶っぽくて、大好き。
何度も紙面で読んだ話でも、こうちゃんの口から語られると説得力が違うし。

あ〜、この声をず〜っと聞いていたい。
いつでも。すぐそばで。(はぁ。剛くんに嫉妬しそう、まじ)

∇今日のデキゴト∇
節分です。昼休憩、一人黙々と東北東向いて恵方巻きを食べました。
そんなことを書こうと思っていたら・・・旦那から連絡。
買ったばかりの新車のフロントガラスが、何もしてないのに突然ヒビいったそうです。
――お〜い。塩。・・・祓ってこうちゃん。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■

kazukiMAILHomePage    


↑エンピツ投票ボタン
My追加