いらっしゃいませ。ここは「願いが空へ届くように」Diary です。
管理人kazukiの遊ぶ・働く・Kinkiさんにうつつをぬかす毎日をたらたらと書き綴っております。
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| 2004年01月21日(水) | 18の彼ら。>歌の大辞テン。 |
いやぁ、何に驚いたかというと、あっきーの若さ。←うそうそ。
たきつばも…14,5か。中学生!これ見て喜んでた私はまぎれもなく、ロリコンじゃ。
だってねぇ、7年前ですよ。
もうデビューから7年も経ってんだってことが、驚き。
あの頃から自分は全然変わってないと思うし、彼らもそう変わってないだろう、と思っていたけど…。
変わってたね。というか、変わったね。きちんと成長している。
で、それを見てこられたことがとってもうれしいのです。
もう、8年以上も彼らと過ごしてんのか…。しみじみ私の人生においての彼らの大きさを感じたよ。
平成10年ランクインの”愛されるより愛したい”
歌はあまり好きではなかったけど、踊りは今でも5本の指に入るくらい好き。
しかし「光一くんが踊り、2回程間違えました」って剛くん言ってるけど、どこ間違えてるのか、見ても分かりません。
撮り直しをしたってこと?それともこうちゃん、実はヒガシタイプ?
(自分が間違っても他人(=カッちゃん)のせいにする、という)
ものすごく真剣な顔して踊ってるしな、まさか間違ってるとは思わせないぞ!ってことかしら?
今の剛くん(髭なし、エクステなし、くりくり黒髪)と外見的にはあまり変わりなさそうに見える18の剛くん。
実はこの頃がいっと〜好き。
ちょっとぴりぴりした、わかりにくそうな感じが(わかりにくいのは今も一緒か)。
今でも私の中での二人の基本的イメージは、この頃のヤマト&タケルだったりします。
二人が二人とも「これ、逆やろ」と言いながら演じた役。
熱血漢と気使いやさん。
でもそれが今の彼らにつながってんだよね…二人が二人とも。
きっと制作陣は本人たち以上に彼らのことわかってたんだろうなぁ、と思います。
えと。遅くなりましたが、昨日の観覧は。
ご存知でしょうが、3部のゲストは菊川怜さんです。
(うわさではジャニ系若手だと聞いてたんですがね…全然違った。少しがっくし)
ゲストがとんでもない暴走キャラクターだったため、KinKiさんはお互いにフォローを求め合い、
メンバーは団結して対抗し(←戦ってます、ゲスト相手に)、結果、面っ白い収録にはなったんですが…。
(時間も長かったし。途中、「時間ないから」とはしょったのに、22時は軽く超えました)
イマイチ、それがお伝えできるか不安なので、今回はなるべく急いでレポ書き上げます。
ので、今日はこのくらいで〜。
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