ぼんのう
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38度の熱にうなされながら、出社。 本来なら、宣伝販促室と共にコミケ会場に行かなければならないのだが、もうそんな状況ではない。朝から下痢。胃痛も激しく、三日間絶食。
このような状況で、しっかり動く宣伝販促室(添川、神田、川尻)と菊地の存在が頼もしい…。
頭の中に、ピンクのモーツアルトが漂っている中、突然添川から電話。
… ぬうわあああああ!
おそるべきハプニング。 一瞬、ケツから実がはみ出るところであった。 宣販室の機転で無事に乗り越えた。本当にあと一瞬で、我輩自身倒れるところであった…。
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