ぼんのう
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少し用事があり、吉祥寺大塚家具まで行った時のこと。 エレベータの中で親子連れと一緒に乗ったが、我輩が降りる際に、ちょっと子供(3、4歳くらいの男の子)が前に立っていた。
母親「ちょっと、おじさんの邪魔でしょ?」 「ごめんなさいね」 我輩「い…いいえ、すみません」
いや、まあ、そんな年齢だよね。うん。
ところで少し遅くなりましたが、マイライン、登録した? 自動的にNTTになった人のほうが圧倒的に多いと思うけど、我輩はとりあえず大根おばちゃんにした。理由は特に無いが、強いてあげればあまり電話を利用しないということにある。だからまあ、オプションで安くなるのではなく、基本的に安いところにしたのだが…最近電話がヘン。 珍しく電話をすると、一度ブチ!と大きな音がする。 なんだろ? 小人さんがラインを「うんしょ」とつなぎかえる音かな?
昨日の日経で、任天堂「ピクミン」のあの歌が来月CDシングルとして発売されるとのこと。吉祥寺TZONEでも流れているが、店員の誰かが好きであるようだ。我輩も好き。 でも必ずいるね、世の中に。 あの「ピクミン」の歌にある『そして食べ〜られる〜』が差別的だということで、クレームした奴が。 そんなの無視無視。 どこが? いや本当にどこが?…である。 そもそも世間における“差別用語”の取り扱いに関して、かなり我輩も怒っている。(「マエストロ」の薀蓄部分でも、かなりチェックされたからなあ…。) この“差別用語”に関して、使用される場として
�仝琉佞忙藩僂靴董�対象者を攻撃する場合 ��知らずに使用してしまった場合 �D垢蕕�一般的に使用されており、通常国語として使用されているにも関わらず、一部の勢力によって故意に歪められてしまった場合
�,鰐杵澄漾�あたりまえである。 �△魯院璽好丱ぅ院璽后�つい最近だって、堂々と“バカチョンカメラ”というのがあったもんな。親韓の我輩としても、時々使うくらいである。 問題は��。 “差別用語”に関しては、実は各種人権団体側も、�,離院璽垢謀�たらない限り、使用に関して問題はないと声明を出している。むしろ不自然な表現を代りにあてることこそ、国語文化を滅ぼすだけではなく、そういう意識こそが“差別”である…としている。
すばらしい。
しかし、マスコミとかが何かを恐れて使用を強制的に止めさせている。 恐れるものは何もないのに? 何を恐れているのだ。 その“何”がなんであるのか知れば、またなんで恐れているのかを判れば、実はマスコミとかが一番“差別”を肯定していることになる。
こんなくだらない束縛、ゲームにおいても押し付けるな!
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