corneliusと「マリー・アントワネット」のサントラだけ聴いて、そのあとはcorneliusばっかり。他のは楽しみにとっておく(意味はなし)。
先日、映画観に行った時に「マリー・アントワネット」の予告見たんですけど、その時の音楽はソフィアの夫バンドのphoenixとかかなあと思ったら、サントラ聴いてみたらnew orderの曲だった。ケヴィン・シールズが今回もひょっこり参加しつつaphex twin、squarepusher、gang of fourの曲など使用。そして2枚組のサントラ両方の最後の曲がcure。やりたい放題です。本編はもっとやりたい放題だろうと思います。カンヌでの上映後にフランス人からブーイングされたのを会見で「なんでかしら?」みたいなことを言ってたソフィアが「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」と言っているように見えました。私にとって唯一感じられていたソフィア・コッポラの魅力は、スパイク・ジョーンズの嫁だという一点のみだったのだと、その時思ったのでした。それにしてもジェイソン・シュワルツマンのルイ16世が楽しみ。

別にいいんだけど、イライラしたのでそのあとはjesus lizardを聴いてたら、再生していたパソコンから久しぶりに爆弾マークを出され、再起動する。「jesus lizardかよ!」と、パソコンから拒否反応されたみたい。
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